公園にサインに革命を!
公園にサインに革命を!
このイベントは終了致しました。
「ごみは持ち帰りましょう」「タバコのポイ捨てはやめましょう」、公園によくあるこんな看板。でも、味も素っ気もないし、何よりこの看板を見て「マナーを守ろう」と思う人は少ないと思いませんか?
もっと、素敵なデザインのサインだったら、公園の風景も、そこにいる人も、もっと変わるはず!
そこで、『エビベン』発、クリエーターが提案する新しい公園サインを集めた公園サイン展やシンポジウム、作品展を開催します。
ここ恵比寿から、渋谷区の公園サインをみんなで考え直したいと思います。
NADiff A/P/A/R/T 1〜2F階段
※この展示は終了しています。
「PARK-able | 公園的」 アレクサンダー・ゲルマン/フォルマーデザイン/山本和久(Donny Grafiks)
1〜2Fの階段ギャラリーでは「公園的」をテーマにした企画展を開催。
国内外で活躍する4組のクリエーターが、それぞれの視点から公共スペースにおけるコミュニケーションデザインのあり方について考察したグラフィック作品を展示します。
恵比寿公園
※この展示は終了しています。
『公園サイン展』 山本和久(Donny Grafiks)/徳田祐司
国内外で活躍中のクリエーターたちによる、公共サインをまったく新しい視点でとらえ直した作品展です。
『PARK-ble』 treasured trash
人は何を根拠に「そこ」を「公園的」と認識するのだろう?
コミュニケーションデザイン、グリーン・アート、プロダクトデザイン、それぞれの視点から「公園的」なるものを読み解く企画展。
恵比寿公園のほかに、NADiff A/P/A/R/T、limArtと、複数の場所をつないで開催します。
